ガストのかき氷にアルミ片!

大阪市内のファミリーレストラン「ガスト」で、販売されたかき氷にアルミ片が混ざっていて、小学生が誤飲していたことが判明。

って、食べてるうちに気づかないものなのかという素朴な疑問を持ってしまいますけど、やっぱり、気づかないんでしょうかね。

長さが5ミリで髪の毛ほどの太さだったってことなので、魚の骨って感じだと思いますけど、口に入れた時点で気づきそうなもんですが、小学生は鈍感なんでしょうか?

原因としては、かき氷を作る機会の部品が氷を削る刃に削られていたらしく、「ガスト」は、全約1300店舗でかき氷の販売を一時中止するそうです。

こんな報道を見るたびに、そこまでせんでもいいんじゃないかと思っちゃうわけで、どんどん世の中住みにくくなっていきそうで怖いです。

だって、パソコンなんてものが世の中に出だして、10年がやっと経過したって感じですから、この明治維新からの70年はものすごいスピードで進化している時代だと思います。

そんな超進化中の我々の世界ですが、ぼけーと10年ほど過ごしてしまったなら、完全ガラパゴス状態になってしまうので、常にあたらいいことに目を向けて、意識して取り入れていかないとダメですよ。

進化が止まる=退化への始まりですよ!

しっかりと自分の周りの出来事を客観的に見られるように日頃から脳みそ使うようにしてくださいね。

では、今日はこのへんで