高橋ジョージ、三船美佳が円満離婚!?原因は?裁判?

「虎舞竜(とらぶりゅう)」のヒット曲「ロード」だけが超有名な高橋ジョージ氏が三船敏郎の子どもで女優の三船美佳さんと離婚訴訟が注目を集めいていますね。
これは、三船美佳さんが離婚と長女の親権を巡って裁判を起こしたもので、高橋ジョージ氏は「夫婦としてお互いが幸せになる道(ロード)を模索するべき」なんて、ロードを引っ掛けたかどうかわかりませんが、まさに未練タラタラでしたね。

この24歳の歳の差婚は、当時、かなり、話題になり、その後は円満夫婦としてテレビなどでも取り上げられていましたが、結婚当初の三船美佳さんの年齢は16歳!。まさに、いろいろと楽しいことをやりたい年頃だったと思います。

夫婦の間のことは夫婦しかわかりませんが、16年経って、32歳になった女性としては、いろいろと思うことがあったんでしょうね。

高橋ジョージさんの「ロード」のように、「なんでもないようなことが幸せだったと思える」が来るのでしょうかね。さらに、「二度とは戻らない夜」になるんでしょうか?

一般的な意見として、女性に限らず、早すぎる結婚はその当時は燃え上がって、結婚となるのでしょうが、やはり、年を重ねるにつれ、お互いの不満なところがヒジョーに気になるようになり、果ては離婚へとつながるわけですが、これが子どもができていない時期にわかり、早い時期で離婚できればまだましですが、子どもができていたり、できちゃった婚の場合は、非常にこじれてしまいますよね。

晩婚がいいとは限りませんが、人生結婚してからのほうが長いわけで、結婚が終着点ではなく、結婚がスタートと考えて、夫婦になってもお互いに恋人として認識し、子どもがいても、たまには二人でデートするとか子どもの前でラブラブ状態をアピールするとかが夫婦円満の秘訣ではないでしょうか?

こんなことをいっていても、高橋ジョージさんと三船美佳さんのように、結局相手の気持ちと自分の気持ちにかなりの温度差があって、相手のことが全くわかっていない場合もありますね。

世の中、結婚した時点で、契約書を交わして、離婚した際の条件を決めてしまう夫婦もいるので、結婚というシステム自体がどうなのか?という問題も出てくるような気がしますね。

夫婦別姓も認められてきていますし、同性婚も認められているところもありますからね〜!

夫婦間の「虎舞竜!?とらぶりゅう!?トラブル!?」には気をつけてください!