Apple Watch(アップルウォッチ)早くも分解!?水攻め!?

24日に発売されたApple Watch(アップルウォッチ)ですが、
速攻、分解やら水攻めやら、ギークによる検証が始まっているみたいです(笑)

まずは、水攻め。

waterhttp://jp.techcrunch.com/2015/04/25/20150424apple-watch-keeps-ticking-after-15-minutes-under-water/

熱すぎだったので、慌ててプールに入ってしまった所、「Apple Watch」を付けたままだったということですが。。。

そんなわけないやろ!

間違いなく、実験好きのギークですね(笑)

これによると、600ドルの「Apple Watch」を付けたまま、プールに入っておしゃかになったって話ではなく、水没後、15分後にどうなったかのテスト。

その結果は?

なんとビックリ!!

タッチスクリーンの動作が少しおかしくなった程度で、15分後にも動作が確認できたみたいです。

実は「Apple Watch」の耐水性規格はIPX7、水深1メートルで30分以内とあるので、壊れることはないわけです。

なので、ちょっとプールで泳ごうかとなった時に、外すべきか、そのまま入っていいのか、ちょっとは迷う人が入ると思うので、その参考となるべく、ギークが実験したんですね。

結果は、

「Apple Watch」を付けてプールに入るべからず

ってことですね。

”耐水”であっても”防水”ではありません。

次の実験は、Apple好きのギークたちが待ち望んでいる!?
「Apple Watch」の分解です。

57_mhttp://gigazine.net/news/20150425-apple-watch-teardown/

新しい製品が分解される度に分解している「iFixit」が予想どおり、「Apple Watch」を分解しているところを「Gigazine」が紹介したものです。

ネジが無いので、温めて接着剤を溶かしながら専用の道具を使って分解していますが、ギークでない私にはちょっと濃すぎるないようでした(笑)。

分解・修理のしやすさは、10段階のうちの5だそうですが、分解する人はまずいないでしょう。

気になるのは、この後、元に戻せたのかってことですが、そこまではさすがに記載されていません。

普通に考えると、ここまで分解してしまうと戻せないだろーと思いますけどね。

品薄だとか、在庫が余ってるとか、いろいろな噂が飛び交っていますが、
実際に「Apple Store」や「ソフトバンク」にいってみて、自分で確かめてみるのが一番確実な方法なので、ちょっとでも興味があれば、さわりにいってみるのがいいとおもいますよ!